記事一覧

基地外の事件は無視しよう!

基地外が事件を犯すことは過去にも無数にあったし、現在も良くある。最近話題の事件もそうだ。神奈川の事件では逃亡者の住居の周辺の学校が休校にするという異常な事態だ。別に子供専門に傷害を繰り返すという逃亡者ではないのだから当局は行き過ぎではないかとぼくは思う。周辺の住民が学校を守ってやれよ。そんな基地外事件がNHKをはじめとする全国ニュースのトップになり、本当に国民にとって重要な問題が忘れ去られる。権力が...

続きを読む

不正選挙が最大の問題

次の参議員選挙でもおそらく自公が勝つだろう。なぜかといえば、今の日本の国政選挙(あるいは都知事選挙等の重要な選挙)は不正選挙だからだ。もちろん決定的な証拠はない。ただ、状況証拠的には灰色だらけだ。とにかく、ぼくは何度もこのブログで書いたが、選挙の開票は人の手でやるべきだ。投票も人がやるのだから開票も人でやるのが当然だと思う。そこにコンピュータを介在させるから、ムサシとかいう怪しい会社が出てくるわけ...

続きを読む

日本は明治から欧米の支配下

学校の教科書だけしか読んでいなくてそれを信じ込んでいる人や、司馬遼太郎のファンには理解しがたいだろうが、明治維新はISが一国を乗っ取ったようなもので、欧米のグローバリスト(最先端はロスチャイルド)が薩長を中心とした下級武士を操って仕組んだクーデターだった。ぼくは現代の日本の不幸は明治維新が成功したことから始まっていると思っている。そして、これも多くの人は理解していなくて実は最も重要な事だろうと思うの...

続きを読む

日本を救うただ一つの方法

実は、政策としては意外と簡単だ。基本はバブル以前の政治に戻せばいいだけの話だ。バブルの発生とその後の対策はユダヤ金融資本の言いなりになった結果、日本は決定的なダメージを受けた。その当時の政治家で言えば、中曽根、宮沢、小泉(竹中)あたりか。今は安倍、麻生だな。全員売国奴で絞首刑に値する。しかし、バブル以前の政治に戻すとなると、ユダヤ金融に逆らうことになり、田中角栄、その番頭の金丸、子分の竹下、あるい...

続きを読む

年金不足=消費税増税?(2)

昨日のブログで、年金問題が急浮上したのは自公の陰謀(?)と書いたが、どうやら財務省の陰謀のようだ。ネットゲリラさんと日刊ゲンダイDIGITALの斎藤貴男氏が同じことを書いている。確かにこちらの方が説得力がある。それにしてもアホウな政府と欲深い官僚の外道たちにコケにされる国民は本当に不幸だ。ネットゲリラ 日刊ゲンダイDIGITAL ...

続きを読む

年金不足=消費税増税?

ぼくは、年金不足の問題は野党は今回の参議院選挙では1番目に取り上げないほうがいいと思う。なぜなら、あまりに大雑把な前提なので、論点がぶれる可能性があるからだ。前にぼくのブログ(年金)でも触れたように、金融庁だか厚生労働省だか(どちらでもいいが)が試算した2,000(3,000)万円不足というのはあくまでも都会に住む恵まれた老人夫婦のモデルケース(年金額月20万円)であって、しかも支出を抑えない場合の話だし、田...

続きを読む

ゴルフの神様はいるんだ!

今年の全米オープンゴルフは面白かった。苦労人のウッドランドという選手と全米オープン3連勝のかかったケプカ選手との戦いだった。最終日、2打差をつけて17番ホール(パー3)に臨んだウッドランドはとんでもないミスショットをして、隣のグリーン(と言っても一応つながってはいたが)へ。一方ケプカはパー5の2打目を惜しくも後ろのラフに。この時点では、ウッドランドがボギーでケプカがバーディーなら並ぶところだった。ところ...

続きを読む

ポニョの鞆の浦に行く

来週、また帰省のついでに鞆の浦によって来ようと思う。鞆の浦は広島県にある港だが、宮崎駿監督のアニメ「崖の上のポニョ」の舞台と言われて脚光を浴びた場所だ。ぼく自身は父方の曽祖父が尾道出身だったことから、学齢前に2回くらい訪れている(というより通過した)のではないかと思うのだが、もちろん全く覚えていない。しかし、昔はぼくの実家の四国・香川県の多度津から鞆行きのフェリーが運航されていて、広島方面に行くの...

続きを読む

年金の記事でランキングが急上昇!

ぼくのブログはどちらかというとどうでもいいことを書くとランキングが上がり、政治的なことを書くとランキングが下がるという法則があった。しかし、昨日はなぜかその法則が通じない事態になった。昨日は年金を話題にした。やはり、年金に関心をもっている人が多いと実感した。そんな折も折、金融庁が老後95歳までに生きるなら夫婦二人で2000万円は必要という報告書を出して、大騒ぎになっている。ただ、ぼくはなぜ大騒ぎになるの...

続きを読む

都市から地方へUターンは可能か?

昨日拙ブログで「重税と高い水光熱費が日本人を不幸にしている」(http://tekunopapa.blog13.fc2.com/blog-entry-667.html)という記事を書いたが、内容は間違っていないと思う。さらに、年金の少ない人間は物価の安い地方に住むべきという朝堂院師の主張は正しいと思う。確かネット・ゲリラさんも生活保護者は田舎に住めと主張していてたな。ただ、高齢化の激しい地方に都会からの高齢者を受け入れるのは難しいと思う。なので、60...

続きを読む

世の中は表面的には穏やか

しかし、水面下では激しい変化が進行中のようだ。久しぶりにベンジャミン・フルフォードの登場だ。...

続きを読む

重税と高い水光熱費が日本人を不幸にしている

日本人の強みは質素な生活に耐えられることだと思う。日本人が急に豊かになったのは1965年~1995年の30年間くらいではないか。その前もその後も決して豊かではなかったが、1995年以降の方が1965年以前よりも心理的な貧困感を抱いているように思う。その原因は税金(消費税、健康保険税、介護保険税)と水光熱費の高騰にあるのではないかと思う。新聞やNHKはやめればいいのだが、税金と水光熱費は払わなければ生活できない。質素な...

続きを読む

「アナ雪」は駄作である

ディズニーは創始者のウオルト・ディズニーが亡くなった後、ユダヤ資本に乗っ取られたと聞いていたので、最近はほとんどディズニー映画は観ていなかった。しかし、「アナ雪」は大ヒット映画だというので、ずいぶん前に録画していたものを今日観た。結論から言って、ぼくにはとてもつまらないアニメ(?)だった。なぜ大ヒットしたのかさっぱり理解できない。難を言えばきりがないのだが、最も大きい欠点はストーリー構成が出鱈目な...

続きを読む

老後破産は現実問題

明日から1週間連続で厳しいバイトが入っている。予備校の生徒の論文の添削やテストの採点という変わった仕事で、低賃金ながら家を離れられない(離れたくない)主夫としてはしようがない。ぼくは、4年前に定年退職して、悠々自適の老後を送るつもりだった。しかし現実は厳しく、年金はとても少なくて、連れ合いがまだ仕事をしているにもかかわらず、悠々自適どころかバイトをしなくては自分の小遣いも捻出できない。なので、もし、...

続きを読む

ほんまに飛距離が伸びまっせ!

ネット上のゴルフ教室は色々見てきたが、今回紹介する浦大輔の「かっ飛びゴルフ塾」は本当にドライバーの飛距離が伸びる。ぼくも試してみたが、20~30ヤードは飛距離が伸びた。その方法は原理的にはシンプルで、ティーを高くして、下から上(アッパーブロー)に振るだけだ。しかし、左肩を上げ右肩を下げる体勢で打つことに慣れていないぼくは、OBも連発した(笑)。それでも、確実に飛距離が伸びるので、この体勢でドライバーを打...

続きを読む

メディアは権力の道具

最近のマスコミ報道は行き当たりばったりで、何が重要なのか国民にはさっぱりわからない。実はそれがマスコミの役割で、国民の関心を常に散らすよう働いているのだ。マスコミのことを深く調べたいならば、「タビストック洗脳研究所(ジョン・コールマン著・太田龍監訳・成甲書房)」は必読だ。そもそもマスコミの成り立ちは、権力者(政府)の意向を民衆に広めるために存在するのであって、民衆の声を代弁するものでは全くないとい...

続きを読む

組合OBゴルフコンペ終了

5/31、6/1と軽井沢のリゾートゴルフ場に行った。というのも、毎年ここで会社時代に一緒に社員組合で仕事をした仲間たちともう20年くらいゴルフをコンペをしていて、ぼくは常任幹事だったからだ。しかもその仲間の一人がここのリゾート(元の会社の関連会社)の社長を務めて数年になる。ただ、この会も老齢化してきて参加者が少なくなり、それに加えてぼくの地元活動が忙しくなってこの時期に定期にゴルフ会を催すことが難しくなっ...

続きを読む

今のラジオ英会話はawesome!(2)

前回は書かなかったのだが、今のラジオ英会話の素晴らしい点の二つ目は前置詞から入っていくことだ。日本人は英語の前置詞に弱いと思う。もちろんぼくも。当ラジオ英会話では前置詞を中心にもう2カ月を費やしている。ここまで詳しく英会話における前置詞について解説した講座はないのではなかろうか。それくらい、英語にとって前置詞は重要らしい。最後に、この講座の良いところは出演者の気が合っていることだ。実に楽しく聞くこ...

続きを読む

今のラジオ英会話はawesome!

ここのところ、自分の仕事(在宅バイト)探し、遊び、近隣の仕事などが集中していた上にIEの調子がおかしくなり、ブログの更新もままならなくなっていたが、Googleに変えたら快適になった。Googleの使い方をもっと学習せねば。学習と言えば、趣味で4月からNHKのラジオ英会話を聴いているのだが、この講座は素晴らしい!何が素晴らしいかと言えば、講師が(日本語の)理屈よりも英語のフィーリングを大切にしていることだ。英語は(...

続きを読む

IEがダメなのかI(私)がダメなのか

このブログはFC2という場所をお借りして書いているわけだが、IE(Internet Exproreler)では自分のブログ管理画面にアクセスできなくなった。自分のブログにはIEでも当然アクセスできるのだが、ブログ管理画面にアクセスしようとすると何度やってもアクセスできないのだ。新規に書こうとしてもブログ管理画面にアクセスできないので書き込みができないわけだ。理由はいろいろと調べているのだが、今のところわからない。なので、...

続きを読む

嵐の前の静けさ?

友人の死で、この1週間は精神的にも物理的にも大変だったが、やっと落ちつたいたと思ったら、今度はぼくのパソコンのインターネットエクスプローラーの具合が悪くなり、自分のブログの更新もままならなくなっていた。なので、今はグーグルクロームを使っている。ぼくよりも情報通の家族は「今時、インターネットエクスプローラーなんて誰も使っていないよ」と言うけれど、ぼくが在宅バイトをしようとしている会社はIEでないとダメ...

続きを読む

マイ墓地を買おうと思う

先週は、ぼくとしてはめずらしく予定が詰まっているところに友人の葬儀の話が突然入ってきてパニクったという話はブログに書いたが、実はマイ墓地予定地の抽選の事前見学会兼説明会が一昨日の日曜日にあった。ぼくは地方出身で3男なのでいずれ自分でお墓を買うしかないのだが、たまたま5年前くらいに車で15分くらいのところに公営の墓地ができていたことを思い出し、昨年末に一人で見学に行ったところなかなかいい感じだった。そこ...

続きを読む

「親族・友人葬」はどう?

前回、「家族葬」というのは何か排他的な気がして、親族以外は出席づらい名称ではないかと書いた。その後「親族・友人葬」というのも思いついたので、葬儀業界各社はぜひ検討してほしい。...

続きを読む

「家族葬」という名称

友人の死(友人の死)の続きだが、「家族葬」という名称は止めた方がいいと思う。なぜなら、家族・親族以外、一般の人は通夜・葬儀への出席はお断りというニュアンスになるからだ。今日も「家族葬」ということで友人のお通夜に出席したが、大規模なホールではないにしても中会議室程度の広さはあり、精進落としの部屋も同程度用意されたていたからだ。聞けば、「家族葬」なので参列は遠慮したという人もいたらしい。そういうことで...

続きを読む

友人の通夜

今週は某予備校の添削のアルバイトの試験があり、月~水の3日間でやり終えて木曜日はゴルフというのが当初の計画だったが、火曜日に友人が亡くなったという連絡を受けて大幅に計画が狂ってしまったが、何とかすべてやり遂げた。しかし、今週ほど仕事をしたことは定年退職以降なかったような気がする。今日は亡くなった友人のお通夜に行って来た。友人は3年前くらいに肺がんを患い、手術をして抗がん剤を服用していた。1年前には同...

続きを読む

友人の死

今朝は二度寝をしようかという時に電話があって、うるさいなあと思ってでたら、友人の奥様から「夫が亡くなりました」ということだったので、いっぺんに目が覚めた。友人は肺がんになり、1年前くらいから抗がん剤を服用していたのだが、とうとう逝ってしまった。「抗がん剤だけは止めておけ」と本当は言いたかったのだが、実際はなかなか言うことができない。ではどうすればいいのかと反問された時、自信を持ってこうすればいいと...

続きを読む

昭和時代の名曲集100選

なぜだかわからないのが、ぼくのブログに「昭和時代の名曲集100選」さんという方が訪れてくれて、少しだけ拝見させていただいたのだがなかなか面白かったので貼っておく。昭和時代の名曲集100選...

続きを読む

薄毛、薄毛と叫ぶな!

最近、穏やかな性格のぼくでも我慢できないほどうるさい広告がYouTubeに頻繁に出てくる。実はぼくも使用しているのだが(笑)、うるさい広告はいいかげんにしてくれ!...

続きを読む

平成と共に去りぬ

平成と共に去って欲しいのは、第一に安倍内閣だが、自民党にも公明党にも去って欲しい。もちろん、竹中平蔵にも。奴らの悪事は、令和の今となっては断固許してはならない。彼らの背後には、西側諸国を支配してきた超国家ユダヤ金融資本(ロスチャイルド)がいるのだが、その命運も長くはないようだ。日本はロスチャイルドが作った明治(長州)体制から一刻も早く脱却し、新しい体制を作らなければならない。そのヒントはJRPテレビ...

続きを読む

交差点の車道と歩道の間にガードポールを設置せよ

 大津の保育園児2名の交通事故死は痛ましい限りだ。ぼくも2歳の孫娘がいるので、他人事とは思えない。ネットで関連の記事を読むと、日本での交通事故死は欧米に比べ圧倒的に歩行者の割合が高いそうで、それというのも歩行者軽視の風潮が強いというものだった。確かにぼくもそういう風潮は強いと思う。狭い道でも一方通行はまれで、車がすれ違うのがやっとという道で歩道もない道路は数限りなくある。今回の大津での事故は交差...

続きを読む

いつ地震が起きても大丈夫という心構えが必要

今世紀の日本は地震が多発するということは、前世紀から言われていてその通りになっている。ややこしいのは、阪神大震災とか東日本大地震が天災なのか人災なのかということなのだが、それは一旦置いておいても、今世紀はこれから自然現象としての地震の多発は間違いなさそうだ。では、個人としてそれにどう対応するのかが問題だ。ぼくが考えるのは①安全な建物の中に住むこと(建物が安全でなかったら、せめて机の下に逃れること)②...

続きを読む

天国のような場所

そこは国営ひたち海浜公園のネモフィラの丘(正式にはみはらしの丘)だ。連れ合いが以前から行きたいと言っていた場所だが、連休中は駐車場に入るのも1~2時間待ちという人気スポットで、われわれ(運転手の息子、連れ合い、ぼく)は連休明けの今日行った。連休明けなのでガラガラかと思いきや、結構な人出で驚いたが、それだけの価値はある観光地だった。ネモフィラの花畑を多くの観光客と歩いていると、まるで天国を亡者と一緒に...

続きを読む

脱「小沢一郎」

小沢一郎にはここ10年間期待していたのだが、一時、民主党政権となった以外は何の実績も残していない。それどころか、どんどん彼の周りからは人が離れていき、ついに山本太郎までが離れてしまった。ぼくが7~8割信用している朝堂院大覚師は、最初から小沢嫌いで今の自民党の大物たちとその本質は一緒とまで言っている。ぼくは、令和になったことだし、小沢に期待するのはやめることにした。なぜかというと、小沢は不審な選挙につい...

続きを読む

料理を始める人へ(2)

前回「料理を始める人へ」を書いたが、まだ多少言い残したことがあったので追加しておく。それは料理初心者にとって最低限必要なものは(1)モノ(2)心構え と思っている。ではその2つを簡単に説明しよう。(1)モノ ・計量秤 ・計量カップ ・計量スプーン ・基本材料(米、醤油、みそ、塩、砂糖、粉類、油、調味料、スパイス等)※最初は、厳密に量を計ることが重要。基本材料は切らさないように常にチェックしよう。(2)心...

続きを読む

料理を始める人へ

ぼくは主夫なので連休も平日も同じ(笑)だが、この連休は特にすることもなかったので、未整理だったレシピのコピーをファイルに整理した。これから主夫(婦)を始める人や、奥さん(旦那さん)と交代で料理を作る人、自炊を始める人の参考に、主に夕食のレシピについて、ぼくのやり方を紹介する。ほぼ毎日、夕食に違うメニューを作るというのは簡単なことではない。ぼくも主夫を始めた3年半前に気が付いた。というのも、ほとんど...

続きを読む

アベトモは塀の中へ!

昨日は令和が始まったおめでたい日なのであえて書かなかったのだが、またアベトモ関連でぞろぞろとどす黒い話が出てきた。アベトモはもちろん、本人を含め全員塀の中に入ってもらおう!シャンティ・フーラ...

続きを読む

令和の幕開けは平和

今日は東京も久しぶりに天気が回復し、静かで平和な令和の幕開けだ。この平和が長く続いて欲しいものだ。自宅から都心方向を望む...

続きを読む

田舎の中心地は居心地がいい

ぼくが住んでいるのは多摩ニュータウンの駅からは少し遠い地区なのだが、それだけにこの地区にはスーパー、銀行、郵便局、コンビニ、医院、レストラン(サイゼリア)、喫茶店(コメダ珈琲店)が集中していて、ぼくの家から徒歩10分以内で行ける。もう少し足を伸ばすと図書館も体育館もあって、何の不自由もない。いわば、昔の田舎の中心地に住んでいるようなもので、非常に便利で快適だ。だが、ニュータウンの例にもれず、急速に高...

続きを読む

コメダ珈琲店のコーヒーが不味かったの知らなかったの?

ネットゲリラ(ネットゲリラ)さんがコメダ珈琲店のコーヒーが不味いと言うのだが、ぼくも全くそう思う上に、値段も高いと思うのだが、それでもコメダ珈琲店が人気がある理由は、別にあるのだ。それは何時間居ても追い立てられない雰囲気とか、豊富な雑誌・新聞が置いてあることだ。実はぼくの自宅から徒歩10分くらいのところにお店があって、ぼく自身はほとんど利用しないのだが、マンガ家の息子はたまにそこに行って構想を練ったり...

続きを読む

今上天皇最後のお言葉

今上天皇が、天皇として最後のお言葉を国民にかけてくださるというのが、明日(4/30)の午後5時過ぎのようだ。ぼくは忘れないように録画予約した。今上天皇のお言葉で忘れられないのは、やはり東日本大震災の直後の「平成の玉音放送」だろう。あの時はまだ福島第一原発の事故がどうなるかわからない、国民が戦後最も不安を抱いていた時に放送されたと記憶している。あの「玉音放送」でどれだけの日本人が勇気づけられたかわからな...

続きを読む

永久に連休でいい

外遊している日本の政治家は二度と日本に戻って欲しくないというのが正直なぼくの意見だ。彼らはほとんどの日本人にとって有害だからだ。色々あっても彼らがいなければ日本は平和だ。彼らの帰る場所をなくして日本を永遠のゴールデンウイークにしようではないか。彼らこそ日本人の敵で売国奴だからだ。...

続きを読む

暗い映画は見たくない

前回、「この世界の片隅に」は暗い映画であまり好感が持てないことや、さらに暗いのは山田洋次監督の「母と暮らせば」だと書いた。しかし、世の中にはもっとすごい絶望的映画があって、ぼくが昔見た中で1番は「ジョニーは戦場に行った」、2番は「叫びとささやき」だった。「ジョニーは戦場に行った」はドルトン・トランボ、「叫びとささやき」はイングマル・ベルイマンという巨匠の作品だったが、正直言ってぼくは途中で映画館を出...

続きを読む

この世界の片隅に

昨日は暇だったので、いつか見ようと思っていたアニメ「この世界の片隅に」を見た。いいアニメだとは思うがぼくの採点としては65点くらいかな。と言うのは、もちろんこの時代の話なので、明るいストーリーというのは無理だとしても、主人公が不幸になるのはぼくは見たくない。山田洋次監督の「母と暮らせば」は最悪に暗い映画だったが、この映画も結構暗くて、老人にはキツイ。...

続きを読む

本当なら面白い

シャンティ・フーラ(シャンティ・フーラ)さんが、板垣英憲氏のブログを引用して、トランプ大統領が消費税増税に反対というんだが、いっそアベに消費税を廃止せよと命令して欲しいものだ。板垣英憲(いたがきえいけん)「マスコミに出ない政治・経済の裏話」...

続きを読む

平成もあと数日

平成もあと数日で終わってしまうが、平成元年が1989年だったことを確認し、平成時代の幕開けはまさにバブル時代全盛の頃だったのだなと感慨深い。バブルはその後数年ではじけてしまい、それからの20数年は日本は苦難の道を歩んでいる。もちろん、その原因は偽ユダヤ資本と売国奴の中曽根、宮沢、小泉、竹中、安倍の自民党清和会政権のせいだ(中曽根は清和会とは違ったかもしれないが同じ穴のムジナだ)。ぼくは、元号が令和に改元...

続きを読む

れいわ新選組に期待する

ぼくが唯一政治家として期待している山本太郎がついに決起してくれた。やはり、小沢の下では自由に行動できなかったのだろう。太郎ちゃん、がんばれ。ぼくも、なけなしのお小遣いから少しは寄付します。山本太郎オフィシャルサイト...

続きを読む

司法は死んでいる!

日本の司法はほとんど機能していない。たぶん、最初に司法という概念を導入した明治からだろうが、戦後はさらに確実に機能していないと言えるだろう。なぜなら、戦後すぐはGHQ、近年はCIAに支配された政府の言いなり機関だからだ。ぼくたちは中学生の時から社会科で日本は三権分立の民主主義国家だと教えられてきたが、それはとんでもない幻想だ。シャンティ・フーラさん(シャンティ・フーラ)がそのあたりの事情について最近の事...

続きを読む

真鍋島に行った

以前「ソラリスの時間」(ソラリスの時間)さんが書いた紀行記(LINEトラベルjp)を読んでいつか行きたいと思っていた真鍋島に先週行くことができた。真鍋島は岡山県笠岡市にある笠岡諸島の中の一つだ。町田から21:00に深夜急行バスに乗り、翌朝6:00にはJR福山駅前に到着。福山駅から山陽本線で15分くらいで笠岡駅だ。笠岡駅に到着したのが6:30頃でまだどこの喫茶店も空いていないのでとりあえずフェリー乗り場に向かう。徒歩で...

続きを読む

復活!タイガー・ウッズ

タイガー・ウッズと言えば、20年以上前から活躍し、今世紀初頭はむかうところ敵なしというゴルフ界のスーパー・スターだった。ところが、その後怪我やスキャンダルで一時はもうダメかと思われていた。ところが昨年あたりから優勝する試合もあって復活の兆しがあったようだが、まさかマスターズで再び優勝するとは思わなかった。タイガー・ウッズの人生そのものがドラマのようで興味深い。ぼくも復活して、80台を出したい(笑)。GD...

続きを読む

日本の堕落

落ちるところまで落ちないと上昇はないという意味で、今の日本は底辺まで来ているのではないかと思う。ぼくの体験では、バブル崩壊後、会社内の締め付けがだんだんと厳しくなり、ぼくが退職する2015年頃は最悪だっと記憶している。それに伴い、会社内で昇進する人間は上にへつらい、下に厳しい卑しい人間が多くなっていたような気がする。日本の堕落は日本人の堕落そのものなのだと思う。もう一度、日本人の本来の美徳を生かしてこ...

続きを読む

プロフィール

YUKI

Author:YUKI
■性別:男
■年齢:後期中年
■趣味:ネット、ゴルフ、マンガ、映画、読書、外国語
■好きなもの:自由、睡眠、酒、タバコ、ネコ

最新記事

最新トラックバック

FC2カウンター

カテゴリ